ブラウザだけで使えるローカルWebエディター(HTML / CSS / JS / TS / JSP)
チェックした文字コードだけを、下のバーの文字コードメニューに表示します。設定はこの端末に保存されます。
拡張子ごとに改行コード・文字コードを上書きできます。「既定」を選ぶと上の既定値が使われます。
タブ1個を半角スペース何個分の幅で表示するかを決めます(ファイルの中身は変わりません)。
拡張子ごとにインデント幅を設定できます。リストにないものは既定の幅が使われます。
Stellia Web Editor は設定や資材を補完するためにワークスペースディレクトリを設定します。
チェックした拡張子のファイルだけをエクスプローラーに表示します。設定は作業フォルダごとに保存されます。
このファイルは大きいため、次の機能は動作が重くなることがあります。使うものを選んでください。
TODO・コメントを書いた人として記録する名前とメールアドレスを登録できます。サーバーには送信されず、この端末内にのみ保存されます。空欄のままでも構いません(後から設定でいつでも変更できます)。
記入日: —
ここで登録したフォントは、エディター・プレビュー・一覧表示のフォント選択に表示されます。実際に使うフォントは、それぞれの設定画面で選択してください。
使用したいフォント名を選択または入力して、アプリ内のフォント候補に追加します。
PC のフォントを読み込んで選び、>>で右の入力欄に追加します。
>>で追加するか直接入力できます。カンマ区切りで複数フォントを指定できます。
ここに表示されているフォントは、各画面のフォント選択に表示されます。
登録済みフォントはありません。よく使うフォントを追加すると、各画面のフォント選択で選べるようになります。
「以降表示しない」にしたガイドや確認ダイアログを、ここからまとめて元に戻せます。
編集中のファイルを一定間隔で .stellia/.mdeditor/backups に自動保存します。作業フォルダを開いているときのみ動作し、前回のバックアップから差分がないときは保存しません。
.stellia/.mdeditor/backups
オンにすると、次回作業フォルダを開いたときに backups 内の全バックアップを削除します。
過去のバックアップは、エクスプローラーでファイルを右クリック →「バックアップ履歴…」から閲覧・復元・差分できます。
作業フォルダ内の保存済みバックアップをまとめて削除します。
作業フォルダ内の .stellia/.mdeditor に、ゴミ箱・テンプレートなどの作業データを保存します。
.stellia/.mdeditor
削除したファイルは作業フォルダ内のゴミ箱(.stellia/.mdeditor/state/.trash)へ移動され、後で元に戻せます。オフにすると完全削除になります。
TODO・コメントを書いた人として記録されます。サーバーには送信されず、この端末内にのみ保存されます(空欄でも構いません)。
個人設定をJSONファイルで書き出し/読み込みできます。別のPCやブラウザに引き継ぐときに使ってください。
候補にないフォントは「共通 > フォント候補の管理」から追加できます。
本文中の #RRGGBB 形式のカラーコードに色を表示します(エディター上部のアイコンと同期)。
エディター右側にファイル全体の概要と、Lintの警告(黄)・エラー(赤)の位置マーカーを表示します。クリック/ドラッグでスクロール、マーカークリックで該当行へジャンプします。
スペース・全角スペース・タブ・改行・インデントの位置を薄い記号と線で表示します。
見出し・強調・コード・リンクなどMarkdownの記法に色を付けます(見やすさ重視・色のみ)。
保存内容と比べて、追加・変更した行に緑、削除箇所に赤い印を行番号の横に表示します。
補完するもの: ( ) [ ] { } < > " " ' '
このサイズを超えるMarkdownファイルはエクスプローラーでグレーアウトし、開けなくなります(既定: 256KB)。
Markdown以外のテキスト系ファイル(JSON・CSV・コード等)の上限です。超えるとエクスプローラーでグレーアウトし、開けなくなります(既定: 256KB)。
Markdown・JSON・YAML すべてのプレビューで、エディターの選択行に対応する箇所を色付けします(スクロールも連動します)。
すべてのプレビュー共通の設定です。
ONにすると下の種別タブ内のフォント・文字サイズ・行間が有効になり、ファイル種別ごとに表示を変えられます。OFFの間はすべてのプレビューが上の共通設定を使います(空欄の項目も共通設定を使います)。
JSON の構造プレビュー(折りたたみツリー)を開いたときに、どこまで展開しておくかを選びます。各ノードは個別に開閉できます。
YAML の構造プレビュー(折りたたみツリー)を開いたときに、どこまで展開しておくかを選びます。各ノードは個別に開閉できます。
HTML ライブプレビュー内で JavaScript を実行します。OFF にすると表示のみ(スクリプト無効)になります。
プレビューのコードブロックとインラインコードに使うフォントです。未選択の場合は共通の設定(プレビューのフォント・文字サイズ)を使います。
エディターに画像をドラッグ&ドロップすると、ここで指定したフォルダに保存して、その場所のMarkdownリンクを挿入します。相対パス(例: s_image)はそのMarkdownファイルのある階層が基準、「/」で始めると作業フォルダのルートが基準になります。同名ファイルがある場合は自動で連番を付けます(作業フォルダ内のみ)。
見出しや空行などのMarkdown記法の問題を検出し、エディター下の一覧と行番号横に表示します。
見出しの連番(H1に番号、H2以降は親番号+連番)と、H1〜H3の上に水平線(---)を必須にする独自ルールです。
JSON / JSONC / .webmanifest などの構文エラー(未終端の文字列・余分なカンマ・括弧の不整合・重複キーなど)を検出します。
チェックすると、コメントを警告として表示しません。
YAML の構文エラー(インデント不整合・タブインデント・重複キー・フローやクォートの未閉じなど)を検出します。
タグの閉じ忘れ・対応しない終了タグ・属性の引用符の未終端・属性の重複・コメントの未終端などを検出します。
{ } や ( ) の対応・文字列やコメントの未終端・「:」の無い宣言などを検出します。
括弧の対応・文字列/テンプレートリテラル/コメントの未終端などの構造エラーを検出します。
TypeScript(.ts / .tsx)にも同じ構造チェックを行います。
スクリプトレット(<% %>)や JSP コメントの未終端に加え、HTML としての検査も行います。
このサイズを超えるファイルはLintのスキャンを行いません(既定: 1024KB)。
問題・進捗・TODO・コメントの一覧表示に使うフォントと文字サイズです。
※ Mac では Ctrl の代わりに ⌘(Command)でも動作します。
エディター上で右クリックして挿入できます。★でお気に入りにすると上に表示されます。
新規ファイル作成時に使えるテンプレートです(作業フォルダを開いている必要があります)。★でお気に入りにすると新規作成の一番上に出ます。
チェックを入れた項目は表示され、外すと「以降表示しない」になります。
非表示にしている項目はありません。
以下のファイルはサイズが大きいため閉じました。
1行がこの文字数(全角=2・半角=1で計算)を超えると MD013 として警告します。表の行と、分割できない URL は対象外です。
正しい表記を1行に1つずつ登録すると、本文中の異なる表記(大文字小文字違いなど)を警告します。空のときはMD044を行いません。コードブロック・インラインコード・URLは対象外です。
許可するスタイルにチェック。チェックを外したスタイルは警告対象になります(既定は全て許可=何も警告しません)。
使い方Markdownを読み込み中です。
更新履歴Markdownを読み込み中です。
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このファイルのバックアップはありません。